電気で使える「象印あじまる」のグリル鍋を家族4人で使用してみた<口コミ>

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我が家は、冬は週1回は鍋をするといっても過言ではないくらい、鍋がすきです。

先日、15年間使用したグリル鍋が故障し、急遽探すことになりました。

そこで見つけたのは、象印のグリル鍋「あじまる」でした。

早速あじまるを購入したので、「あじまるを使用した感想」を述べていきたいと思います。

電気で使える「象印あじまる」のグリル鍋を4人で使ってみた

グリル鍋に求める条件は4つ

鍋に求めた条件5つ
  1.  電気で使用できること
  2.  4人家族でも十分な大きさであること
  3.  国内メーカーであること
  4.  価格は1万円前後

① 電気で使用できること


これは必須の条件でした。
ガスボンベは、過去に火が出て恐い思いをしたので、電気一択です。

② 4人家族でも十分な大きさであること


これも必須条件です。

いつも何度も鍋の具材を追加投入するのが面倒だからです。

今までなんども追加していた具材は、あじまるなら1回で済みます。

③国内メーカーであること


おしゃれな海外メーカーの製品もありますが、こういう電化製品は日本製で間違いないでしょう。

そうなると、象印とかタイガーなどがありますね。

④価格は1万円前後


「安物買いの銭失い」と言う言葉がありますが、私は安いというだけでは購入しません。

やはり安いものには理由があるし、壊れるリスクも高い場合が多いです。

先日まで使用していたのは象印さんのグリルでしたが、15年も使用できたので信頼度は高いです。

だからと言って、不要な機能をたくさん詰め込んだ高い商品がすぐ壊れることもあるので、見極めが重要です。

今回選んだ「あじまる」は約1万円です。

象印 グリルなべ EP-RD20-TA あじまる土鍋風なべ 電気鍋を見てみる

注文後、すぐに届きました。

鍋と、プレートの2つがあります。
プレートではお好み焼き等ができるようです。

我が家は鍋専門で使用予定です。
お好み焼きは、2枚同時に焼けるグリルを持っています。


象印さんの「あじまる」、買ってよかったものの一つです。
大きい鍋が欲しい方には最適だと思います!


 

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